保存方法

無添加で安心のドックフードとは

無添加で安心なドッグフードとは使用されている原材料の表記によって判断出来ます。
まず危険なドッグフードの原材料には以下のものが含まれています。

原材料 : チキン(鶏副産物)、家禽(副産物)、肉類(チキンミール、牛肉粉、豚肉粉、チキンレバーパウダー)、 トウモロコシ粉、粗びきコムギ、動物性脂肪、粗びきオオムギ、乾燥ビートパルプ(糖質除去)、 粗びきグレインソルガム、天然鶏エキス、乾燥卵、発酵用乾燥酵母、フィッシュオイル、亜麻仁、乾燥りんご(果汁除去)、乾燥にんじん、乾燥グリーンピー ス、乾燥ほうれん草、乾燥トマト、食塩、フラクトオリゴ糖、DL-メチオニン、L-リジ ン、L-チロシン、ポリリン酸ナ トリウム、全卵粉、タウリン、L- カルニチン、ミネラル類(Cl、Na、 K、Ca、Mg、Zn、Mn、Fe、Cu、I、Se)、ビタミン類(E、コリン、C、パントテン酸カルシウム、B6、ナイアシン、葉酸、B1、A、B2、 ビオチン、B12、D3)、保存料(ソルビン酸カリウム)着色料(赤102、青2、黄4、黄5、二酸化チタン)酸化防止剤(BHA)
これらの成分は犬にとって有害なフードになってしまいます。
では無添加で安心なフードの原材料は以下の表示成分です。

鶏肉・小麦粉・雑穀(大麦・玄米・はと麦・もちあわ・もちきび・玄ソバ・とうもろこし・大豆)・米ぬか・あご・かつお・野菜(大根葉・にんじん・ごぼう・キャベツ・白菜・高菜・パセリ・青じそ)・菜種油・発酵調味液・卵殻カルシウム
危険なフードには見たことのない科学物質が多く含まれています。
これらは長期間保存できるように防腐剤をたくさん添加しているためです。
安全なフードには余計な添加物が一切ありません
また、無添加のフードは長期間の保存が出来ないので開封後は1ケ月以内に使用することが望ましいです。

無添加で安心のドッグフードhttp://familyfunsoftware.com/syu.htmlは着色料や添加物が使用されていないもので安心して与えることができます。
価格は少々高めですが、犬の健康のことを考えると無添加のフードをオススメします。


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